心のバロメータを知る

心理学分からなくてもこれはとっつきやすい

私のご提供している色彩心理学は、

  • 心理学に興味がある人、ない人でも色で例えるから分かりやすい
  • 年齢関係なくずっと続けやすくて、人に伝わりやすい
  • 人間同士なら適応できる
  • それぞれの違いを知って良さを褒め合う
  • 違いを理解できる

 

何より子どもの時から知っていると偏見や、差別も少なくなって、道徳の授業に取り入れて欲しいと思っています。

オンラインでの出来事

そんな話が出たのは昨日カラーメンタリスト®がオンラインで集まって勉強会をした時に出た話。

こうして定期的にオンラインで集まって、色の話、個性の話、心の話をすることで、

やっぱり共通の理解があると伝わりやすくて、いいよね!!となりました。

みんなが色で個性を知っているから

自己紹介は決まって自分の主役キャラ(多く個性を持っている色)の色を皆さんにお伝えするとことが恒例になっています。

名前・住まい・主役キャラの色を言います。

色を言うだけで

「ああ~こんな人なんだね~」と変な詮索をしなくていいんです。それは色で個性を知っているから。

例えば私だったら「緑」があります。

緑さんはどんどん話すキャラでもないし、みんなの話を「ふんふん」と聞いている。でも楽しくないわけじゃなくて、発言しなくても楽しんでいるのです。

ストレスの原因は模索

もし自分はが主催者だったら、「ああ~この人発言しないけど、楽しくないのかな??」と不安になることないですか??

そんな時

  • 楽しくないの??と言ってしまう人
  • 楽しくないんだな~と落ち込む人
  • 楽しくないわけじゃなくて、話を聞いている人なんだな~

といろいろ考えると思うんです。この考えが実はストレスになっています。個性を知っていると、「話を聞いているんだな」と理解していればストレスが軽減するというわけなんです。

大人になってからの仲間は居心地がいい

色彩心理学習いたいけど仲間がいなくて心細い。

そんな時も今の時代オンラインで繋がれて、悩みや疑問に対して聞ける場があります。

心の事・コミュニケーションをお伝えする仲間だからこそ、風通しがよくって居心地がいい。大人になって楽しく話せる仲間ってすごく新鮮ですよ。

 

一緒にコミュニケーション学んでみませんか??