いつも目標が高い人は白さん

選択しは有りか無ししかない。

白の特徴は
・嘘や言い訳が許せない
・100か0の選択肢
・ダメだとわかるとあっさり諦める
などがあります
つまり潔いといった感じでしょうか?
おうちなんかもとても綺麗で整理整頓されており、必要なものだけしかないようなんです。
なんだかうらやましい。
いつ人が来ても綺麗なんでしょうねキラキラ
インスタで整理整頓など美しく載せている方は白さんではないかと思います(笑)
昨日の、体験会でも自分のテリトリーはメチャクチャピシッと片付けて、必要最小限!!にしてるという話も口笛
凄いなー!!と、白をあまり持っていない私羨ましくなりますラブ
全ての色を持っていなくても、色のことを知っていれば相手の気持ちが理解出来るんですよキラキラ
出典:アメブロより

自分ができていないことが嫌

白さんは自分との格闘なんです。人に求めるのではなく、自分の中での基準がすごく高い。

例えば、ピアノを習い始めたとします。目指しているのはプロのピアニストの演奏。

同い年の子ができる演奏ではなく、プロの演奏がしたい。それに行きつかないから嫌になります。

一般的に見ると優れているのに

一般的に見ると、同い年の子よりも格段に上手なんです。プロの演奏を目指しているのですから、練習もたくさんしますし、目指す基準が違います。

先生に「すごく上手!!」

と言われても、自分が思っている演奏とは違うので嬉しくないのです。

大人になるにつれて苦しくなる

白さんの特徴はとっても目標が高く、その目標が達成できなかったことに対して100か0だったり、あきらめたりしてしまいます。

大人になって白を多くもっていると“大人なのに“とか、ハードルをどんどん高く上げ、自分の持っている本来の力に目を向けることをやめてしまい、目指している目標に届かないという悪い面ばかりが気になりがちになるのです。

子どもの頃の白さんは大人が道しるべを作るべし

子どもの頃にを持ち合わせている場合に、目標が違うことを示したり、目標を変えることを伝えることによって視点を変えることを伝えることで生きやすくなるのです。

 

白や黒は生まれつきではなく、何かの経験上から形成される色と言われています。

もし白さんがあるならば小さいころから視点を変えることで諦めることの大切さや、やってもうまくいかないことを伝えることもいいかもしれないですね。