嫌だった自分を好きになったとき

私は私で良かった

以前は、思っていることがあっても言えない。何があっても他人に合わせて我慢をしてきた。こんな自分が嫌でした。でも最近は自分も大好き。こんな私すごいでしょ。と思えるように

人にどう思われているかが一番気になっていた

どんな時に思うのか。それは、周りの変化に気づけると思えた時。

以前までは、なんでも気づいてしまう自分が嫌でした。気づいたらしなくちゃいけない思っていたから。何より「気づいているのにしていないのね」と思われたくなかったんです。

自分の勝手な思い込み

それって、緑さんだから思っている事であって、他の人は「気づいているのにしない」とは思っていないと言うことなんです。

思っていることは「よく気が付く、気が利く人だね。」と言うこと。相手は自分が思っていることと違うことを思っていることの方が多いです。

勝手に思い込んで気づいているから全部しなくちゃと無理をしてなんでもこなす。自分で自分を追い詰めていました。

特性を手放す

少しだけ今までやってきたことを手放したんです。気づいているけどしないよ。見ないようにしてみました。するとどうでしょう。

思っていた以上に相手は何も思っていない。いや、それ以上にそんな私の行動さえに気づいていない。

それが私が行き過ぎた緑さん行動を辞めた時でした。

嫌だったことろが今では自慢!!

今では、察する能力を自慢に思えるように。だって、こればかりは訓練しても身に付かないものだから。私って、ちょっとした変化にも気づける。

些細な事が気付けるから、表情だって、雰囲気だって違うことを感じれる。

「なんか悩んでいないかな??」

「あ、今はそっとしておこう」

そんな察する能力が私には備わっているんです。そんな私を最近は自信を持ってよかったと思えるように。それもこれも個性を見ているから。

色彩心理学では良いところ、ちょっと行き過ぎたことろ両方を知っていきます。最初はザワザワしていたけど、最近は良いところを本当にいいでしょ!!と思えるように。

 

色彩心理学で考え方や良いところを知ることができて本当に良かったと思っています。一緒に学びませんか??