子育てに正解はない

どうすればいいか分からない

よく、子育てでどうすればよいか分からない。とお聞きします。しかし、子育てに正解ってないのです。

私も毎日、子供たちと格闘していますが、正解!!と思って接しているのではありません。試行錯誤の末の接し方なのです。

あの子には通じてもこの子には通じない。

兄弟児でもこんなに違うのか!!という子育ての話。一人目の時と二人目の時。一人、ここまで育ててきたのだから多少の自信があったのに、二人目では上手くいかない。自信喪失してしまったというお悩みも。

兄弟であれ、個性があるので、全く一緒というわけではないのです。

同じ子育てをするよりも、個々の個性を知って

親にも個性があって、子どもにも両親の個性は少なからず受け継いでいます。二人目も全く同じ子どもが生まれる事はとても珍しい事かもしれません。

上の子には通じたのに、下の子には通じない。

大半は個性の違う兄弟児。個性を色で理解していくことでその子に合わせたアプローチし、子育ての負担を軽減していきます。

いろんな個性があっても色を使えばそれぞれに納得できます。

血液型より説得力のある色

血液型で、性格の傾向があるのは皆さんご存じですよね。

色にも傾向があって、その傾向がまさに無意識にしている行動だったりします。

子どもに多い黄色ちゃん行動。落ち着きがなくて、じっとしてられない。でも面白いものも大好きで、ひょうきんさんだったりします。黄色ちゃんにどうどうアプローチすればお勉強をしてくれるのか、どういえば伝わるのか、そんな傾向を一緒にお勉強していきましょう!!

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